コーポレートガバナンスに関するSMBCグループ各社の取組

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三井住友銀行

コーポレートガバナンス

コーポレートガバナンス(三井住友銀行の体制):統合報告書 ディスクロージャー誌2016(601KB)

コンプライアンスへの取組

基本的な考え方

三井住友銀行は、SMFGの基本方針を踏まえ、全役職員に、「信用を重んじ、法律、規則を遵守し、高い倫理観を持ち、公正かつ誠実に行動すること」を求めるなど、コンプライアンスの徹底を経営の最重要課題のひとつとして位置付け、銀行法や金融商品取引法等、関係法令の遵守や、反社会的勢力の関係遮断などに取り組んでいます。

コンプライアンス体制と運営方法(コンプライアンス・マニュアルの制定、コンプライアンス・プログラムの策定、コンプライアンス・オフィサー等の設置、コンプライアンス委員会の設置等)の詳細については、以下のリンク先をご覧ください。

三井住友銀行のコンプライアンス体制(コンプライアンス体制と運営):統合報告書 ディスクロージャー誌2016(596KB)

セキュリティ向上への取組(三井住友銀行)

三井住友銀行:「犯罪による収益の移転防止に関する法律」に基づくお取引時のご本人確認について(金融犯罪未然防止への取組)

三井住友ファイナンス&リース

三井住友ファイナンス&リースは、コンプライアンス体制の強化を経営上の重要課題のひとつと位置付け、全社的なコンプライアンス体制を構築し、その重要性に対する恒常的な意識を浸透させるべく継続的な活動を行っています。

具体的な取組については、以下のリンク先をご覧ください。

三井住友ファイナンス&リース:プライバシーポリシー

SMBC日興証券

SMBC日興証券は、金融市場の担い手としての重大な社会的責任を十分に認識し、市場参加者をはじめ、社会の理解と信頼を強固なものとするために、コンプライアンスを経営の最重要課題のひとつとして位置付け、コンプライアンス体制の整備と実践に取り組んでいます。

具体的な取組については、以下のリンク先をご覧ください。

SMBC日興証券:業務および財産の状況に関する説明書

三井住友カード

三井住友カードは、貸金業法、割賦販売法改正への対応、苦情対応態勢の強化、反社会的勢力との取引排除の強化等の業務運営態勢の見直し・強化に努めてきました。また、個人情報保護法、下請法等の法令に対する事前チェック体制強化や知的財産権への対応強化など、幅広くお客さまの声を意識したコンプライアンス体制の整備・強化に日々取り組んでいます。

これらの取組は、全従業員がその内容だけでなく趣旨を正しく理解し、実践に結びつけることが重要です。そこで各部店において開催される勉強会、社内イントラネット上で実施される理解度確認テストなどにより、各自が日々点検を行う仕組みとしています。

詳細については、以下のリンク先をご覧ください。

三井住友カード:コンプライアンス

セディナ

セディナは、「すべてのステークホルダーと良好な信頼関係を構築しつつ、誠実かつ公正な精神で『経営理念』を実現することが社会的責任である」と認識しています。

このため、社会から一層信頼される企業を目指し「行動指針」を定めるとともに、内部統制システムの強化がコーポレートガバナンスの根幹をなすものと考え、法令等の遵守、業務の効率性の確保、経営資源の有効活用を通じた経営効率の向上など、企業価値の向上に向けて、その充実を図っています。

具体的な取組については、以下のリンク先をご覧ください。

セディナ:コーポレートガバナンス

セディナ:コンプライアンス

セディナ:緊急時における態勢整備

SMBCコンシューマーファイナンス

SMBCコンシューマーファイナンスは、お客さまをはじめとしたステークホルダーの皆さまとの健全な関係を維持しつつ、長期的視点に立った業務運営、適時かつ正確な情報開示を通じ、持続的な成長と健全な財務基盤を堅持しています。

具体的な取組については、以下のリンク先をご覧ください。

SMBCコンシューマーファイナンス:コンプライアンス態勢の充実

日本総合研究所

個人情報保護方針

日本総研は、多くの情報を取り扱う調査研究・コンサルティング・ソフトウェア開発および情報処理等のサービスを営む企業として、情報の安全管理を重要な社会的責任であると認識し、個人情報保護を企業活動における最優先事項のひとつとして位置付けています。また、これを確実に実践していくために、個人情報保護の方針を定め、役員・従業員はこの方針にしたがい個人情報を適切に取り扱います。

詳細は、以下のリンク先をご覧ください。

日本総合研究所:個人情報保護方針