株主・投資家の皆さまへ

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ここでは、私たち三井住友フィナンシャルグループが強みとしていること、そして、企業価値の一段の向上のためにチャレンジしていることについて解説しています。

  • 強み
  • 高い収益率・効率性
  • (事例1)高い収益性
  • (事例2)高い効率性
  • 限定的なダウンサイドリスク
  • (事例)健全な貸出ポートフォリオ
  • チャレンジ
  • 戦略事業領域におけるトップクオリティの実現
  • (事例1)グローバル展開
  • (事例2)銀証連携
  • (事例3)コンシューマーファイナンス事業
  • 新たな規制・競争環境に対応した財務体質の実現
  • (事例1)業務戦略を支える確固たる企業基盤の確立
  • (事例2)資本政策および株主還元策

当ホームページには、当社グループの財政状態および経営成績に関する当社グループおよびグループ各社経営陣の見解、判断または現在の予想に基づく、「将来の業績に関する記述」が含まれております。多くの場合、この記述には、「予想」、「予測」、「期待」、「意図」、「計画」、「可能性」やこれらの類義語が含まれますが、この限りではありません。また、これらの記述は、将来の業績を保証するものではなく、リスクと不確実性を内包するものであり、実際の業績は、当ホームページに含まれるもしくは、含まれるとみなされる「将来の業績に関する記述」で示されたものと異なる可能性があります。実際の業績に影響を与えうるリスクや不確実性としては、以下のようなものがあります。国内外の経済金融環境の悪化、当社グループのビジネス戦略が奏功しないリスク、合弁事業・提携・出資・買収および経営統合が奏功しないリスク、海外における業務拡大が奏功しないリスク、不良債権残高および与信関係費用の増加、保有株式に係るリスクなどです。こうしたリスクおよび不確実性に照らし、掲載日現在における「将来の業績に関する記述」を過度に信頼すべきではありません。当社グループは、いかなる「将来の業績に関する記述」について、更新や改訂をする義務を負いません。当社グループの財政状態および経営成績や投資者の投資判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事項については、本ホームページのほか、有価証券報告書等の本邦開示書類や、当社が米国証券取引委員会に提出したForm 20-F等の米国開示書類、当社グループが公表いたしました各種開示資料のうち、最新のものをご参照ください。


  「強みとチャレンジ」に掲載されている数値等は、別の記述が無い限り、2012年5月15日の2011年度決算および同月25日の2011年度決算投資家説明会の際に公表したもの等です。





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