コンテンツへスキップする
SMFG三井住友フィナンシャルグループトップ > 企業の社会的責任(CSR) > 金融機関として取り組むべき優先課題
企業の社会的責任(CSR)
三井住友フィナンシャルグループでは、複合金融グループとして、社会に大きな影響を与える4つのテーマ(震災復興、環境、少子・高齢化、グローバル)を今後の重要課題と定め、課題解決に向けた取り組みを先駆的・積極的に推進しています。 ここでは、それぞれのテーマに沿った取り組み内容と今後の展望について紹介します。
当社グループは、企業・自治体・NPOなど、さまざまなステークホルダーと連携しながら、被災地復興という大きな課題に対し、継続的に取り組んでいきます。
当社グループは、低炭素社会の実現のみならず、水、土壌汚染、エネルギー、生物多様性などの課題解決等に向けて、さまざまな取り組みを強化していきます。
当社グループでは、高齢者の方々が安心していきいきと生活できる仕組みづくりに貢献していきます。また、仕事と育児・介護の両立ができるような制度・風土づくりを強化していきます。
当社グループは、国際社会における更なるビジネス展開を見据え、国内外におけるグローバル対応を推進しています。
受賞・認証実績を見る
あなたにおすすめのCSRコンテンツを検索します。
おすすめ検索
会社概要 | 株主・投資家の皆さまへ | 企業の社会的責任(CSR) | ニュースリリース
このページの先頭へ