企業の社会的責任(CSR)
三井住友銀行のCSR活動に関する新着情報は
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今回のトップインタビューでは、SAFE 創刊 100号を記念し、「環境と金融」をテーマにした特別対談を企画。国連環境計画・金融イニシアティブの特別顧問である末吉竹二郎氏と株式会社日本総合研究所 理事の足達英一郎による対談をお届けします。
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http://www.smfg.co.jp/responsibility/magazine/safe/index.html
1月24日、当社グループが取り組むべき優先課題として定めている4つのテーマの一つである「少子化問題への対応」に関する、ステークホルダーダイアログを実施しました。今回のダイアログは、久保取締役を交えスウェーデン在住の有識者ともスカイプを通じてスクリーン越しに双方向でディスカッションをするという、初の形式も含めて、様々な議論を行いました。 4人の有識者から提示された少子化の現状に関する問題提起に対して、SMFGが企業として、また、金融機関として今後どのように関わっていけばいいのかを議論し、地域コミュニティや子育てNPO向けの支援など、さまざまな提案をいただきました。 |
今回のトップインタビューは、世界中で多岐にわたる事業を展開し、資源およびエネルギーの安定供給などを通じて社会の発展に貢献されている三井物産株式会社代表取締役社長飯島氏をお迎えしました。環境との調和を常に意識してビジネスを展開する同社の事業戦略について、お話を伺いました。
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12月13日〜15日、東京ビッグサイトで開かれた日本最大級の環境総合展示会「エコプロダクツ2012」において、「三井住友フィナンシャルグループ 環境ビジネスフォーラム」を開催しました。SMFGグループとして5回目の出展となる今年度は、“笑顔がECO”をテーマに、環境ビジネスマッチングやブース展示を通じてご来場のお客様に「笑顔の出会い」の場を提供しました。 SMFGグループ9社と三井住友銀行取引先企業29社が出展したブースでは、各社の環境に配慮した製品・サービス等のソリューション、環境への取組みなどを来場者へアピールしました。
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今回のトップインタビューは、前環境省事務次官であり、現在は慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科および慶應義塾大学環境情報学部で環境経済や環境政策の研究に取り組まれている小林教授をお迎えしました。東日本大震災を契機に新たな局面を迎える日本経済と環境ビジネスについて、お話を伺いました。
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CSRレポートをpdf媒体によるWEB掲載のみとしたことを受け、当社では、ステークホルダーの皆さまとのより身近な対話をめざし、この度「CSRコミュニケーションBOOK」を発行しました。宮城県副知事とSMBC副頭取の対談や、現地で活動するNPO、SMFG各社による震災復興に向けた取り組み等を掲載しています。読者の皆さま一人ひとりに震災復興に向けた取り組みのヒントを得ていただければ幸いです。
SMBCの支店店頭等でご覧になれますので、是非手にとってお読みください。
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http://www.smfg.co.jp/responsibility/report/book.html

10月 7日(日)兵庫県の須磨海岸、11月 4日(日)江戸川区の荒川河川敷でクリーンアップイベントを開催しました。この取り組みは、単にゴミを拾うだけでなく、ゴミの内容を調査・分析し、将来的に環境問題の解決につなげるための試みとして、毎年、活動を行っているものです。
いずれもグループ一体の活動として開催し、荒川河川敷での活動には久保取締役も参加しました。両日合わせ、各社から社員やその家族、約350名が参加する過去最大規模のクリーンアップイベントとなりました。
今回のトップインタビューは、「保続林業」の理念のもと、100年以上にわたり森林経営に取り組む、住友林業株式会社の市川社長をお迎えしました。持続可能な森づくりを推進し人と地域に貢献する、世界一の森林会社を目指す同社の取り組みについて、お話を伺いました。
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三井住友フィナンシャルグループでは、環境マネジメントシステム(EMS)の国際規格である「ISO14001」の認証を取得しています。対象となっている三井住友銀行、三井住友カード、三井住友ファイナンス&リース、日本総合研究所、SMBCフレンド証券、SMBC日興証券ではそれぞれ環境目標を設定し、PDCAサイクル(※)に従って計画的に環境活動に取り組んでいます。毎年認証を更新するために必要な外部審査があり、今年度は9月24日〜27日に実施され、認証範囲各社に所在する全48部店が審査を受けました。審査の結果、規格への適合性が確認されました。 |
(※)plan(計画)-do(実行)-check(評価)-action(改善)の4段階を繰り返すことによって業務を継続的に改善する方法。
「企業の社会的責任(CSR)」をサイトリニューアルしました。サイト構成を変更したほか、SMFGグループ各社における2011年度の取り組みを中心に、掲載内容を更新しました。
今回のトップインタビューは、証券取引所をはじめとしたオフィスビル、商業施設、住宅の賃貸事業のほか、不動産開発事業、住宅開発事業などを手掛ける、平和不動産株式会社の吉野社長をお迎えしました。「建物の開発は社会の環境をつくる仕事」と捉え、自然と人に優しい環境づくりを目指す同社の取り組みについて、お話を伺いました。
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7月12日(木)、本店3階大ホールにおいて震災復興に関するステークホルダーダイアログを開催し、SMFGグループ各社よりボランティア参加者10名(内、当行からは5名)がパネラーとして参加しました。 ダイアログでは、ゲストとしてお越しいただいた「一般社団法人OPEN JAPAN」の吉村代表、ファシリテーターのクレイグコンサルティング小河氏とともに、今後の震災復興に向け、SMFG全体としてできることは何かを話し合いました。震災直後、災害ボランティアセンターで電話応対スタッフを長期派遣したSMBCコンシューマーファイナンスや、新人研修の中で被災地ボランティアを実施しているSMBC日興証券からも、当時の状況や今後の課題について、積極的な発言がありました。 |
現在も被災地で活動を続けているOPEN JAPANの吉村代表からは、「現地のニーズを探りながら被災者の自立を支援することが重要。1回の活動は短期で構わないので、今後とも息永く、継続的に支援してほしい」とお話がありました。
今回のトップインタビューは、鉱山製錬会社として創業した同和鉱業株式会社より分社し、環境ビジネス分野に事業会社として設立されたDOWAエコシステム株式会社の佐々木社長をお迎えしました。
120年にわたり鉱山製錬で培った技術、インフラ、経験を生かし、環境ビジネスのリーディングカンパニーへと成長され、国内にとどまらずアジアNo.1の環境・リサイクル会社を目指す同社の環境戦略について、お話を伺いました。
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昨年12月、三井住友銀行の被災地支援ボランティア活動でも関わりのある団体、「石巻災害復興支援協議会」より伊藤会長をお招きし、被災地の現状や課題に関する講演および当社社員とのパネルディスカッション「今後の復興支援のあり方について」を実施しました。その内容を以下ページに掲載しましたので、是非ご覧ください。
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http://www.smfg.co.jp/responsibility/panel-discussion/
今回は、6回目となるエコビジネスの芽を見つけ育てるコンテスト、「eco japan cup 2011」の特集号となっています。今年度は、東日本大震災で被害を受けた東北の復興支援と、日本の再起・再創につながるエコビジネスを発掘したいという思いから、「エコ復興」をスローガンに開催されました。「環境ビジネスで、元気な日本を創ろう!」という呼びかけに全国各地から513件のアイデアが集まりました。本特集では、ビジネス部門に焦点を当て、日本発の革新的な環境技術およびエコビジネスを紹介しています。
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今回のトップインタビューは、基礎化学、石油化学、情報電子化学、健康・農業関連事業、医薬品の5分野でグローバルに事業を展開する住友化学株式会社の十倉社長をお迎えしました。「サステイナブル・ケミストリー」を提唱し、化学の力で持続可能な社会づくりへの貢献を目指す同社の環境戦略についてお話を伺いました。
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12月15日〜17日、東京ビッグサイトで開催された日本最大級の環境展示会「エコプロダクツ2011」において、「三井住友フィナンシャルグループ 環境ビジネスフォーラム」を開催しました。SMFG各社によるパネル展示、取引先企業によるブース出展のほか、ビジネスマッチングやパネルディスカッション等、様々な企画が実施され、大変盛況なイベントとなりました。 1日目、2日目は、特設会場で「環境」「エネルギー」をテーマとした、環境ビジネスマッチングが実施されました。国内のみならず、シンガポールや韓国といった海外企業も参加し、4年目を迎える同フォーラムの中で、過去最高の、合計1,004件もの商談が行われました。 3日目は、三井住友銀行の被災地支援ボランティア活動でも関わりのある団体、「石巻災害復興支援協議会」より伊藤会長をお招きし、被災地の現状や課題に関する講演をいただきました。その後、「企業として、今後どのように被災地の復興に関わっていくことができるか」を論点に、パネルディスカッションを開催しました。 |
今回のトップインタビューは、ヤマトホールディングス株式会社 代表取締役社長 木川 眞氏をお迎えしました。同グループは「事業推進と環境施策の両立」を掲げ、地球温暖化対策や大気汚染対策を積極的に推進しています。物流事業における環境対策や、環境活動の基盤となるヤマトグループに根付く企業文化についてお話を伺いました。
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今回のトップインタビューは、東日本大震災およびその後発生した大津波による甚大な被害からの復興に向け、2011年8月26日に「宮城県震災復興計画」を公表した、宮城県知事 村井 嘉浩氏をお迎えしました。
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2011年9月18日に鵠沼海岸(神奈川県)、9月25日に須磨海岸(兵庫県)でクリーンアップイベントが開催されました。この取り組みは、単にゴミを拾うだけでなく、ゴミの内容を調査・分析し、将来的に環境問題の解決につなげようとする点が特徴です。また、環境意識の向上・地域社会への貢献を目的とした各社共同のCSR/社会貢献活動として、この日を2007年度より「SMFGクリーンアップデー」と位置づけ、三井住友フィナンシャルグループ各社社員の参加も呼びかけています。今回はSMFG全体の社員とその家族を合わせて、235名が参加しました。
今回のトップインタビューは、日本を代表する百貨店、三越と伊勢丹の経営統合により2008年に誕生した、株式会社三越伊勢丹ホールディングスの石塚代表取締役をお迎えしました。「グループ企業理念の実践=CSR 活動」と位置づける同社の、百貨店における環境配慮への取り組みについてお話を伺いました。
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今回のトップインタビューは、滋賀県を中心に北陸、京阪、東海エリアで全128店舗のスーパーマーケットチェーンを展開する、株式会社平和堂の夏原代表取締役をお迎えしました。地域社会や環境との共生を図る同社の思いや取り組みについてお話を伺いました。
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「企業の社会的責任(CSR)」をサイトリニューアルしました。
今回は5回目の開催となる、エコビジネスの芽を見つけ育てるコンテスト「eco japan cup 2010」と、2010年12月に東京ビックサイトにて開催された「SMBC環境ビジネスフォーラム in エコプロダクツ」の特集号となっています。
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今回のトップインタビューは、『& EARTH(アンドアース)』をキーワードに掲げ、人と環境がともに豊かになるまちづくりを目指す、三井不動産株式会社の岩沙社長をお迎えしました。さまざまなプロジェクトを通じた、環境に優しいまちづくりの実現への取り組みについてお話を伺いました。
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今回のトップインタビューは、「100年をつくる会社」をコンセプトに良質な社会基盤を次世代に残すことを使命として環境貢献に取り組む、鹿島建設株式会社の中村社長をお迎えしました。環境を「守る」から「創る」へシフトする同社の先進的な取り組みについてお話を伺いました。
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2010年12月9〜11日、「三井住友フィナンシャルグループ 環境ビジネスフォーラムinエコプロダクツ2010」が、日本最大級の環境総合展示会「エコプロダクツ2010」にて開催されました。環境ビジネスフォーラムの中では、三井住友銀行を含むSMFGグループ8社および当社顧客である中小企業28社によるブース出展、659件の環境ビジネスマッチング、SMFG各社による全17回のミニセミナー等が実施されました。 |
2010年10月27日〜30日の4日間、三井住友銀行はセディナとともに、愛知県のポートメッセなごやで開催された「メッセナゴヤ2010」に出展しました。
第5回目となる今回は「環境・エネルギー」をテーマに、同時期に名古屋で開催された「生物多様性条約第10回締約国会議(COP10)」との連携事業として開催され、約450社の企業が出展。4日間で43,000人の来場者があり、大いに盛り上がりました。
三井住友銀行は、法人向けの商品である「SMBC環境配慮評価融資/私募債」や、「eco japan cup」などの環境への取り組みを紹介し、セディナは環境配慮型のカードである「AXU(アクシュ)」の紹介を行いました。
2010年10月14〜17日、マレーシアのクアラルンプールにてマレーシアが独自に開催する大規模環境展示会「IGEM2010」が開催されました。三井住友銀行は、大規模なブース出展のほか、国際会議において北山会長が基調講演を行うなど、メインスポンサーとして展示会の運営を全面的にサポートしました。4日間で約86,000人が来場し、三井住友銀行の環境ファイナンスやCSR活動を広くアピールしました。 |
今回のトップインタビューは、保険を通じて安心と安全を提供し、地球環境の保全に貢献する、三井住友海上保険の江頭社長をお迎えしました。自動車部品リサイクルやソーラーローン(太陽光発電設備購入支援の専門ローン)など、事業活動を通じた環境保護に取り組むほか、森林再生や生物多様性をテーマとしたさまざまな環境貢献活動も推進する同社の取り組みについてお話を伺いました。
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今回のトップインタビューは、日本の豊かな自然と共生しうる新たなリゾート文化を創造する、リゾートトラストの伊藤社長をお迎えしました。豊かな自然を「かけがえのない商品そのもの」と位置づけ、自然環境や景観保護に配慮したリゾート開発を推進する同社の取り組みについてお話を伺いました。
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2010年9月11日に鵠沼海岸(神奈川県)、9月19日に須磨海岸(兵庫県)でクリーンアップイベントが開催され、三井住友銀行の社員と家族92名が参加しました。この取り組みは、単にゴミを拾うだけでなく、ゴミの内容を調査・分析し、将来的に環境問題の解決につなげようとする点が特徴です。また、環境意識の向上・地域社会への貢献を目的とした各社共同のCSR/社会貢献活動として、この日を2007年度より「SMFGクリーンアップデー」と位置づけ、三井住友フィナンシャルグループ各社社員の参加も呼びかけています。今回SMFG全体では119名が参加しました。 |
当社では、環境マネジメントシステム(EMS)の国際規格である「ISO14001」の認証を取得しています。対象となっている各社(三井住友銀行、三井住友カード、三井住友ファイナンス&リース、日本総合研究所、SMBCフレンド証券、日興コーディアル証券)ではそれぞれ環境目標を設定し、PDCAサイクルに従って計画的に環境活動に取り組んでいます。
9月6〜10日には、3年に1度の更新審査が実施され、三井住友銀行では、4本部ビルに所在する25部点が外部の認証期間の審査を受けました。審査の結果、規格への適合性が確認され、ISO14001の認証が更新されました。
今回は特別対談として、2010年3月にインドネシアで開催された「第6回エコプロダクツ国際展」を主催した国際機関APO(Asian Productivity Organization)の竹中繁雄事務総長と準備委員会委員長を務めた北山禎介(三井住友銀行取締役会長)を迎え、アジア経済や環境ビジネスにおける課題についてご対談いただきました。
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今回は4回目の開催となる、エコビジネスの芽を見つけ育てるコンテスト「eco japan cup 2009」と、2009年12月に東京ビックサイトにて開催された「SMBC環境ビジネスフォーラム in エコプロダクツ」の特集号となっています。
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http://www.smfg.co.jp/responsibility/magazine/safe/index.html
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また、展示と並行して実施された国際会議では、同展準備委員長を務める北山社長をはじめ、関係国の大臣や政府高官、学術者、環境先進企業の経営者等による講演が実施されたほか、「環境と金融」をテーマに、アジア各国の金融機関担当者や、環境ビジネスを牽引する企業担当者等による有意義なパネルディスカッションが行われました。
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)エコプロダクツ国際展は、アジア太平洋地域におけるエコビジネスの活性化とサプライチェーンのグリーン化による国際競争力の強化を目指して、毎年開催されている国際環境展示会です。同展は、2004年からこれまでに、マレーシア、タイ、シンガポール、ベトナム、フィリピンで開催され、今回が第6回目となりました。当行は第5回の開催時より、同展の準備委員として協力しています。
三井住友銀行は、手話技能検定協会理事長の谷千春氏を講師に招き、簡単な手話、世の中にはいろいろな人がいることへの気づき、互いを褒めあうグループワークなどを行うセミナーを東京・大阪で開催し、当行、SMFGグループ各社、SMBC日興証券から約230名の有志社員が参加しました。実際に各社社員同士がコミュニケーションするよい機会ともなりました。 |
今回のトップインタビューは、eco japan cup 2008で環境ビジネスアワードを受賞した、海水淡水化浸透膜をはじめとする国際的な環境問題の解決に貢献している大規模紡績業で、繊維で培った技術を基盤に高機能製品メーカーとして成長した東洋紡績株式会社の代表取締役社長である坂元龍三氏にお話を伺いました。
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http://www.smfg.co.jp/responsibility/magazine/safe/index.html
今回のトップインタビューは、社会のニーズを的確に捉え、日本トップクラスの住宅メーカーへと業容を拡大した、大和ハウス工業の樋口会長をお迎えしました。環境の視点を業界に先駆けて取り込み、低炭素社会構築に向けて様々な事業を展開する、同社の環境経営の方針についてお話を伺いました。
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http://www.smfg.co.jp/responsibility/magazine/safe/index.html
今回のトップインタビューは、2009年2月に3度目の地球環境大賞を受賞された、海運業界のリーディングカンパニーである日本郵船の工藤社長をお迎えし、海流予測の有効活用による省エネ運行の実施や、太陽光エネルギーを動力源とする省エネ船の開発など、さまざまな取り組みについてお話を伺いました。
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http://www.smfg.co.jp/responsibility/magazine/safe/index.html
今回は、トップインタビューに、独創的な自動車づくりで日本のモータリゼーションを牽引し、グループを挙げて環境負荷低減や省エネに取り組むとともに、環境配慮型製品の開発を進めている、富士重工業の森社長をお迎えし、環境に対する取組みや今後の事業展望についてお話を伺いました。
関連リンク
http://www.smfg.co.jp/responsibility/magazine/safe/index.html
今回は、トップインタビューに、東京湾の埋め立て地を緑豊かな森にする「海の森」プロジェクトをはじめ、都市の緑化や環境活動を積極的に推進する建築家・安藤忠雄氏を迎え、環境活動を推進する理由、また「環境の世紀」における都市の在り方についてお話を伺いました。
関連リンク
http://www.smfg.co.jp/responsibility/magazine/safe/index.html
今回は、3回目の開催となる、エコビジネスの芽を見つけ育てる「eco japan cup 2008」と、2008年12月に東京ビックサイトにて開催された「SMBC環境ビジネスフォーラム
in エコプロダクツ 2008」の特集号になります。
巻頭には「eco japan cup 2008」主催者・参加企業による特別対談を掲載しました。
関連リンク
http://www.smfg.co.jp/responsibility/magazine/safe/index.html
2009年3月19日から22日にかけて、フィリピン・メトロマニラのSMXコンベンションセンターにおいて、三井住友銀行北山会長が準備委員長を務める「第5回エコプロダクツ国際展(
)」が開催され、同行と日本総合研究所がブース展示や会議等に参加ました。
世界同時不況という経済環境の中での開催となりましたが、日系企業36社のほか、フィリピン、シンガポール、マレーシアから過去最多の128社・団体が出展し、3日間で8万人を超える来場者数を記録しました。また、展示と並行して、関係国の大臣や政府高官、学術者、環境先進企業の経営者など、政治と経済を最前線で索引するキーパーソンやエキスパートによる講演やパネルディスカッションが行われました。
(
)エコプロダクツ国際展は、アジア太平洋地域におけるエコビジネスの活性化とサプライチェーンのグリーン化による国際競争力の強化を目指して、毎年開催されている国際環境展示会です。同展は、2004年からこれまでに、マレーシア、タイ、シンガポール、ベトナムで開催され、今回が第5回目となりました。「第6回エコプロダクツ国際展」は、2010年3月にインドネシア・ジャカルタにて開催予定です。
参考URL
http://www.epif09.org/jap/index.html
今回はトップインタビューに、医療機関、福祉施設を開設・運営し、「環境と福祉との融合」を提唱、「環境福祉学」という新しい学問領域を創出された、社会福祉法人恩賜財団済生会の炭谷理事長をお迎えし、環境と福祉の相互関係、その論点から捉えた済生会の取り組みについて、お話を伺いました。
関連リンク
http://www.smfg.co.jp/responsibility/magazine/safe/index.html
今回はトップインタビューに、環境に対するグローバルな責任を自覚し、自然派のモノづくりで環境保全に貢献する、サラヤ株式会社の更家社長をお迎えし、さまざま側面から取り組んでいる環境経営方針についてお伺いしました。
関連リンク
http://www.smfg.co.jp/responsibility/magazine/safe/index.html
12月11日(木)〜13日(金)、三井住友銀行はSMBCコンサルティングと共に、「環境ビジネスマッチング」「環境セミナー」「体験型環境イベント」等を統合した複合イベント、「SMBC環境ビジネスフォーラム」を、日本最大規模の環境総合展示会「エコプロダクツ2008( (※)参考:「エコプロダクツ2008」について ■名称: 地球と私のためのエコスタイルフェア〜エコプロダクツ2008[第10回] |
今回はトップインタビューに科学を核とした技術革新により先端材料を創造し環境問題に貢献する、東レ株式会社の榊原社長をお迎えし、特に注目されている炭素繊維複合材料や、逆浸透膜技術等のお話を伺いました。
関連リンク
http://www.smfg.co.jp/responsibility/magazine/safe/index.html
9月21日、神奈川県の鵠沼海岸でクリーンアップイベントが開催されました。当日はあいにくの荒天となりましたが、SMFG全体で117名が参加しました。 |
9月11日(木)〜14日(日)に名古屋で国際総合見本市「メッセナゴヤ2008(
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今回はトップインタビューに「2010年までに温室効果ガスの削減量が排出量を上回る地球温暖化負荷ゼロ企業」という企業ビジョンを掲げている、シャープ株式会社の片山社長をお迎えし、国内外から大きな注目を集める「環境先進企業」である同社の取り組みについて伺いました。
関連リンク
http://www.smfg.co.jp/responsibility/magazine/safe/index.html
今回は、トップインタビューに「キッザニア東京」を運営する株式会社キッズシティージャパンの住谷社長をお迎えし、キッザニアを立ち上げた経緯や環境問題に注力しはじめた理由などを伺いました。
また、巻末ページにて、世界の自然遺産を紹介する連載シリーズ「SAFE環境グラフィティ〜世界遺産〜」を始めました。
関連リンク
http://www.smfg.co.jp/responsibility/magazine/safe/index.html
5月16日、三井住友銀行は、京都大学、大和証券グループ本社、エヌ・アイ・エフSMBCベンチャーズとともに、人工多能性幹細胞(iPS細胞)の知的財産権の一括管理する新会社を6月に設立すると発表しました。三井住友銀行、大和証券グループ本社、エヌ・アイ・エフSMBCベンチャーズの3社は、事業準備会社及び知的財産管理・活用会社に対する資金支援を通じて、京都大学iPS細胞研究センターでの細胞研究に係る発明の円滑かつ適切な管理・活用、その事業化を通じた研究成果の社会還元を支援することで、社会への貢献を行ってまいります。
今回は、環境省・環境ビジネスウィメン・三井住友銀行が主催する、環境ビジネスプランコンテスト「eco japan cup」を特集します。
特別対談
日本がグリーン・ティッピング・ポイントを乗り越えるきっかけを生み出す、それが「eco japan cup」の使命です。
東京大学 山本良一 教授 × 環境ビジネスウィメン 崎田裕子 代表
関連リンク
http://www.smfg.co.jp/responsibility/magazine/safe/index.html
SMFGでは、環境問題への取り組みを重要課題の1つと認識し、「グループ環境方針」に基づき、
環境負荷軽減(社会的責任の履行)、
環境リスク対応、
環境ビジネス、の3つを環境配慮行動の柱に、環境目標を設定して、計画的に環境活動に取組んでいます。当社では、これまでの環境活動の客観性をより向上させるとともに、当社グループとしての統一的・効率的な運用を図ることを目的として、2007年9月、日本を代表する認証機関の一つである財団法人日本品質保証機構(JQA)より、国際標準化機構の環境マネジメント規格であるISO14001認証を取得しました。国内メガバンクグループの持株会社による取得は初めてとなります。本登録は、当社での認証取得とともに、三井住友銀行の4本部ビル(本店、大手町本部、大阪本店、神戸本部)、三井住友カードの大阪本社ビル、三井住友ファイナンス&リースの東京本社ビル、SMBCフレンド証券の本社ビルを対象とするものです。
関連リンク http://www.smfg.co.jp/news/html/j200079/j200079_01.html
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