Plan for Fulfilled Growth

中期経営計画『 Plan for Fullfilled Growth 』
動画やインタビュー記事でお伝えしていきます。

特集記事

社会的価値の創造に向けて“全員参加”で10のゴールを目指す

SMBCグループは中期経営計画「Plan for Fulfilled Growth」の中で、基本方針の一つに社会的価値の創造を掲げている。企業の持続的成長にとって社会的価値の創造が欠かせなくなっている中、金融機関として具体的にどう取り組み、どんな姿を目指していくのか。社会的価値創造推進のために新設された同グループ 社会的価値創造推進部のお2人に、フリーアナウンサーの宇賀なつみ氏が話を聞いた。

アジア地域にSMBCグループを創るマルチフランチャイズ戦略

SMBCグループの中期経営計画「Plan for Fulfilled Growth」で、成長性を踏まえたグローバルポートフォリオの構築という観点から選定した重点戦略領域の一つが、アジア地域で中長期的に「第2、第3のSMBCグループ」を創るマルチフランチャイズ戦略だ。具体的にどのようなアプローチを行っているのか。同戦略の狙いや具体的な取り組みについて、フリーアナウンサーの宇賀なつみ氏が同事業を担当する2人のキーパーソンに話を聞いた。

SMBCグループ一体で取り組むスタートアップ支援の狙いとは

新たな中期経営計画「Plan for Fulfilled Growth」を策定し「質の伴った成長」を目指すSMBCグループが、経済的価値の追求と社会的価値の創造を目指す中で、スタートアップ支援を強化している。スタートアップをSMBCグループが一体となって支援することで、どのような価値を創造しようとしているのか。具体的な内容と狙いについて、フリーアナウンサーの宇賀なつみ氏が話を聞いた。

SMBCグループの総合力を生かし、全く新しい金融サービスを提供

新たな中期経営計画「Plan for Fulfilled Growth」を策定し「質の伴った成長」を目指すSMBCグループ。2023年3月に新たに提供を開始した個人向け総合金融サービス「Olive(オリーブ)」も中期経営計画の柱である「経済的価値の追求」と「社会的価値の創造」を達成するための重要な事業だ。Oliveの特長や新しい金融サービスに込められた思いなどについて、フリーアナウンサーの宇賀なつみ氏が同事業を担当する2人のキーパーソンに話を聞いた。

SMBCグループ、新中期経営計画で「貧困・格差」を重点課題の一つに

新たな中期経営計画「Plan for Fulfilled Growth」を策定し「質の伴った成長」を目指すSMBCグループは、経済の成長とともに社会課題を解決することで、人々が幸福を感じられる「幸せな成長」への貢献を目指している。その重点課題の一つに挙げられているのが「貧困・格差」だ。「貧困・格差」という社会課題の解消に金融グループであるSMBCグループが取り組む背景と具体的な取り組みについてフリーアナウンサーの宇賀なつみ氏が話を聞いた。